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【TAFEP】Tripartite Standards全8項目&FAQ集日英対訳

▼説明現在、EPやSパスを取り巻く環境が非常に厳しくなっている中で知っておくべき事として、MOMが企業を、人材雇用の観点で4つのグレードに区分けしているという事があります。
その4グレードというのは、最低限の雇用法のみ遵守しているレベル1「Starting Out」、公平な雇用主であるレベル2「Being Fair」、先進的な雇用主であるレベル3「Being Progressive」そして模範となる雇用主であるレベル4「Being Exemplary」です。
https://www.tal.sg/tafep/Getting-Started

本Tripartite Standardsは、企業がレベル3の「Being Progressive」に到達するための基準を定めたもので、 MOM及びTAFEPが考える「先進的な雇用主はこうあるべき」という基準を、人材採用や働き方改革、高齢者雇用といった8つのカテゴリーに分けてTAFEPが規定しているものです。
Tripartite Standardsに定められた雇用基準に達している企業は、TAFEPに対してその旨を申請することで、政府からレベル3の企業であると認定を受けることが出来ます。
企業がFCFのウォッチリスト入りした場合、ウォッチリストから除外される前提条件の1つとして、本Tripartite Standardsの採用と「Being Progressive」への申請が求められる場合が多いことからも、MOMがこの基準を重要視していることが分かります。
EPやSパスの発給を今後も安定的に続けていくためには、まずは最低限レベル2の「Being Fair」(こちらは別売の「Tripartite Guidelines on Fair Employment Practices」をご参照ください)に到達していることが必要ですが、転ばぬ先の杖として、是非レベル3の「Being Progressive」にステップアップしておくことがお勧めです。

本商品【Tripartite Standards】 日英完全対訳版は、TAFEPのTripartite Standardsの全8項目とFAQ集を日本語訳し、日英対訳として編集したものです。
お読みいただくと、以下が把握できる内容となっております。
- レベル3「Being Progressive」企業として認定されるための人材雇用の基準
- 企業の人材採用、柔軟な働き方整備、高齢者雇用、有期雇用社員の採用、苦情処理、個人事業主との契約、介護等での無給休暇、メディアフリーランサーとの契約 の全8項目に関する、MOMとTAFEPの期待値

▼内容物 【Tripartite Standards】 日英完全対訳版:PDFファイル39ページ
【Tripartite Standards よくある質問集】 日英完全対訳版:PDFファイル46ページ

▼サンプル

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以下まで個別にご連絡ください。
Global Partners Consulting Pte. Ltd. (GPCシンガポール)
TEL:9827-4256 Email: info@gpc-gr.com

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